世界で一つのピュア・ヴォイス、20歳の癒しの歌姫・ヘイリーに密着!PV映像も公開中![公演情報]
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 フジテレビ開局45周年記念ドラマ「白い巨塔」の主題歌「アメイジング・グレイス」を歌い話題となった20歳の歌姫ヘイリー。イギリス、アジア各国、ニュージーランド、そして日本でCDセールス記録を更新中。
 ヘイリーは6歳の時に先生から絶対音感があると言われる。その才能を伸ばすためヴァイオリンのレッスンを始める。これが彼女の音楽との関わりの始まりとなった。

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 2000年にデビューアルバムを作り、それが直ちに話題を呼び、ユニバーサル・ミュージック・ニュージーランドと契約。彼女の名前がついたデビュー作品は、ショー音楽とクラシック曲がミックスされたもので、ポップ・チャートの1位に輝き(4週連続)、トリプル・プラチナ(75万枚セールス)となり、ヘイリーはニュージーランドの歴史で最も急速に売れたアーティストとなる。

 ヘイリーの歌声を耳にしたニュージーランドのオペラの神話的存在であるデイム・マルヴィナ・メイジャーが彼女のためのレッスンをかってでる。2002年には、イギリスのカーディフ、ニューカッスル、そしてウェンブリーにおいてラッセル・ワトソンと共演。また、ロイヤル・フィル・ハーモーニーとの共演暦も持つ。

 その後ビートルズの伝説のプロデューサー・ジョージ・マーティンの書き下ろし曲「Beat Of Your Heart」を含むアルバム『Pure』(Decca)で遂に世界デビューを果たす。このアルバムはポップスやマオリ族の伝承歌を織り込んだ作品である。 2004年『Pure』での世界デビューとそれにともなうツアーを行い、世界的スターの地位を確立。

>>ヘイリー『エ・パリ・ラ(マオリ族の伝承歌)』のプロモーションビデオはこちら!

 日本においては、「アメイジング・グレイス」がソング・オブ・ザ・イヤー、『Pure』がクラシックアルバム・オブ・ザ・イヤーに輝き、日本ゴールドディスク大賞を受賞。2005年春に「モーツアルトの子守唄」が映画「ローレライ」の主題歌に起用された。3月にはモスクワ・フィルハーモニック・オーケストラと競演、6月に行われたコンサートは皇太子ご夫妻もご鑑賞された。

 2007年、東京・大阪・名古屋等の主要都市を初めとした全10公演も好評でほぼチケットも完売、好評を博している。ブルボン「ボイゼンベリー」や、任天堂「Wii」のTVCMでも楽曲が使用され、日本でも着実にファンを増やしつつあるヘイリー。2008年も、彼女から目が離せない。

【公演情報】
6/8(日)びわ湖ホール 大ホール (滋賀県)
6/9(月)ザ・シンフォニーホール (大阪府)
6/11(水)東京オペラシティ コンサートホール (東京都)
6/12(木)サントリーホール 大ホール (東京都)
6/14(土)広島厚生年金会館 (広島県)
6/15(日)愛知県芸術劇場 コンサートホール (愛知県)
6/17(火)札幌コンサートホール Kitara 大ホール (北海道)
6/19(木)アクロス福岡 シンフォニーホール (福岡県)
6/21(土)横浜みなとみらいホール 大ホール (神奈川県)

【一般発売日】1/26(土)〜

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2008-01-25 11:18 この記事だけ表示
 
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